| 2014年 3月の山 |
| オコバ谷 | 九州自然歩道 | 経ヶ岳 | 樺島 | 定期総会 | 若杉山 |
| ★2014年 3月 30 日(日) | 若杉山 |
| ★ 参加者 会員 11 名 | |
| ★ コース ★ 参加者 L前田 田中オ・吉田・井川ノ・井川キ・久保ヒ・久保ク・中原・井上・林田・木田 計11 名 南蔵院の涅槃像にお参りし 桜もきれい 若杉山山頂 山頂から奥の院へ押し つぶされそうな岩をくぐり 次ははさみ岩 通れれば善人、通れなければ悪人、 皆必死で無事通り抜け 下りは夫婦杉コースを下ります。さつまいなもりの群生も 見られました。 |
|
| 井川信明さんから画像・コメントが送られてきました |
![]() |
|
| 南蔵院の涅槃像 | |
![]() |
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| ★2014年 3月 23 日(日) | 第36回 定期総会 |
| ★ 参加者 会員 18 名 | |
| ★ 会場 三菱記念会館 時10:30~12:30 ★ 参加者 田中オ・松尾ア・中ノ瀬・前田・酒井マ・酒井ミ・井川ノ・井川キ・ 久保ヒ・久保ク ・田中チ・伊藤 中原・井上・林田・村田・松本・島田 計18 名 田中会長より 『山を愛し、山に魅せられ、より豊かな人生を過ごそうと集まった南稜の仲間たち。 人生を語り、そして山の自然を満喫し、より楽しい人生を過ごしましょう』 を基本方針として 頑張っていきましょうと心意気を語られました |
|
![]() |
![]() |
| 日本勤労者山岳連盟より永年功労章(20年)が松尾アさんに 贈られました |
総会を終え集合写真 |
![]() |
![]() |
| 同じ階の食堂で昼食・懇親会 850円の刺身・天ぷら定食美味しかったです 今年度の山行について熱く語られました |
|
| ★2014年 3月 21 日(金) | 樺島 |
| ★ 参加者 会員 10 名 | |
| ★ コース・その他 樺島バス停発(10:25)--大ウナギの井戸(10:30))--あっち標識(11:20)~昼食(12:20~40)) 樺島灯台公園着(13:30)--行者山公園(14:00)--樺島バス停着(14:50) 行者山の3等3角点(118m) タッチ ★ 参加者 L 松本 久保ヒ・田中オ 久保ク 前田 田中チ 中原 井上 林田 木田 計10 名 ★ 主な報告 ・樺島バス停を出発し住宅街をぶらぶら歩き大ウナギの地に立ち寄る。前には島のレストランが ある。 トルコライスのメニューもある。うなぎの水槽には体長150cm、胴回り45cmのウナ子が 泳いでいました。 水槽の裏手には8代目のうな太郎の墓がありました。 ・うなぎに別れを告げ、弘法大師堂に立ち寄る。途中「あっち」の標識が分岐を「あっち」 とは 反対を目指すとまた分岐があり右も左も行き止まりで引き返し「あっち」の方へ。 「あっち」が 灯台の方向であった。 ・灯台から行者山公園に250m程で到着。前回は生い茂る雑草で発見できなかった3角点を 見つけることができた。公園の隅にあった。今年度第1号の3角点に全員でタッチ。 ・公園をあとに元来た道に引き返す。途中「帰路」の標識。そこから廃校となる立派な樺島小学校 の横を通過し40分程で「樺島バス停」に到着した。 *快晴の中、往路3時間、復路1時間のツワをたくさんゲットするハイキングでした。 |
|
| 松本さんから画像・コメントが送られてきました |
|
|
![]() |
![]() |
| 八代目うな太郎の墓 | あっちはどこでしょう |
![]() |
![]() |
| 沿道の桜 | 行者公園のツツジ |
![]() |
![]() |
| 行者公園の椿 | 行者山の三角点タッチ |
![]() |
|
| 灯台前の展望台から野母半島の権現山 | |
| ★2014年 3月 16 日(日) | 経ヶ岳(マンサク鑑賞) |
| ★ 参加者 会員12 名 | |
| ★ コース・その他 黒木登山口発(8:20)--展望岩(9:40)--南壁(11:00)~経ヶ岳(11:45)~ 昼食~発(12:10) 経ヶ岳の肩~タワラギ山(13:00)~片木山(13:30) ~林道~中山越し~黒木(15:40) ★ 参加者 L 久保ヒ・田中オ 吉田 久保ク 井川ノ 井川キ 前田 中村ア 松尾ノ 木田 酒井マ・酒井ミ 計12 名 ★ 主な報告 経ヶ岳の南壁は崩落でザラ場、緊張を強いられる足場でした 見上げると黄色い マンサクが咲いています 経ヶ岳の尾根もちらほら、これからが見頃でしょうか。 舞岳の登り、南壁から経ヶ岳の登り、片木への登り、そして片木からの下りと約7時間の工程は こたえました |
|
![]() |
|
| 経ヶ岳南壁近くに咲くマンサク | |
![]() |
![]() |
| 黒木梅園で南稜の梅の木を見る、 今年は実がなるでしょう | 舞岳への途中展望岩で休憩 前方五家原岳 |
|
|
| 経ヶ岳南壁 これからがザレ場 | |
![]() |
![]() |
| トップを引く井川さん | 南壁から経ヶ岳への登りは雪が残っています |
![]() |
![]() |
| タワラギ山 見通しのきかない渋い山頂 | 片木山 四等三角点 |
![]() |
![]() |
| 井川さんがタワラギ山・片木山・林道終点にコンパスを合わせ 下りたとこらはピタリと ここから中山越しへ |
オオキツネノカミソリの葉が出揃っています |
| ★2014年 3月 9 日(日) | 九州自然歩道佐賀県 |
| ★ 参加者 会員12 名 | |
| ★ コース・その他 八幡岳発(9:30)--女山(11:05))--船山キャンプ場着(11:40)~昼食~発(12:15) 松浦佐用姫生誕記念碑(12:40)--笹原峠--番所口(13:45)-- 岸川公民館着(15:30) 発(16:00)==車==大村湾SA着(16:25) ★ 参加者 L 久保ヒ・田中オ 吉田 久保ク 井川ノ 井川キ 前田 中ノ瀬 松本 中村ア 松尾ノ 木田 計12 名 ★ 主な報告 ・八幡岳の三角点にタッチ後出発、道路際に「ふきのとう」をみつけ、収穫しながら歩く。 ・女山へのなだらかな丸太の階段を上り詰め、藪こぎの先の3等3角点にタッチ 剖石(われいし)神社を経て、女山山頂着。景色は何も見えない。自然歩道に引き返し、 30分ほど下ると、船山キャンプ場に到着、小雨が降り出すが屋根付きのベンチで昼食。 出発の頃には雨も上がる。途中、松浦佐用姫の生誕の記念碑に立ち寄り、 笹原峠着国道を少し歩き、松浦鉄道唐津線の踏切を渡って今回のゴール「番所口」に到着 ・番所口から途中車をデポした天山ゴルフ場の駐車場入口で3人と別れ、1時間で次回の スタート地点の「岸川バス停」着。 30分後到着の車に乗り、帰途についた。 *今回は女山そばの剖石(われいし)神社や松浦佐用姫の生誕地など女性にまつわる地を巡る ルートであった。 |
|
| 松本さんから画像・コメントが送られてきました |
![]() |
| 八幡岳途中から棚田が見える 松本さん撮影 |
![]() |
![]() |
| 岸川の畑のそばのツクシ | 松浦佐用姫伝説 |
![]() |
![]() |
| 八郎岳山頂から女山、天山 | あおもじ |
| ★2014年 3月 2 日(日) | オコバ谷 (福寿草山行) |
| ★ 参加者 会員 10 名 | |
| ★ コース・その他 駐車場出発(10:30)~白崩平(11:50~12:55)~登山口着()14:10 ★ 参加者 L 久保ヒ・ 田中オ ・前田・酒井マ・酒井ミ・久保ク・林田・井上・松本・松尾ノ・ 計 10 名 ★ 主な報告 ・ 久々の超早朝出発です 松橋インターを下り、二本杉から久連子へ、時期とあって多くの車が駐車しています 今回は岩宇土山をパスしオコバ谷へ ・ 心配されていた天気も白崩平に上がりきると日が差し福寿草が開き始めました 始めて福寿草を見る人もいてその群生に歓声があがりました。 |
|
![]() |
|
| オコバ谷 白崩平で | |
![]() |
![]() |
| オコバ谷登山口 | ビロードの花びら 松本さん撮影 ↑ |
|
|
| 松尾ノさん撮影↑ 急登のオコバ谷 | |
tu |
|
| 斜面の福寿草を撮るシャッター音があっちからこっちから | |
![]() |
|
| カメラでバチバチ | |
![]() |
|
| 三輪の競艶 松本さん撮影 ↑ | 大粒の涙 松本さん撮影 ↑ |
|
|
| 白崩平で | |
![]() |
![]() |
| おまけの1枚 松尾ノさん撮影 ↑ | 久連子鶏を見てきました |
